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平素は大変お世話になっております。 株式会社Sanko IB インサイト営業です。
最近、社内ネットワークを統括される管理者の方から、
- 端末増加により通信が不安定になってきた
- オンライン会議の利用時に遅延が目立つ
- サポート期限が近い無線LAN機器をどうすべきか判断に迷っている
- トラブル時の対応や説明に時間がかかる
このような不調をきっかけに、リプレイスを前提としたお問い合わせが増えてきています。 新年度に向けて、リプレイスの検討を進めている企業さまもいらっしゃるかもしれません。そこで本日は、現在ご利用中の無線LANアクセスポイント(AP)の見直しをご検討いただく際に、判断の前提として整理しておきたい情報をお届けします。
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《 メーカー問わず 》Wi-Fi5 世代のAPをご利用の場合
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無線LANは利用年数の経過とともに、管理・運用面で次のような課題が表面化しやすくなります。
- 増え続ける端末への対応力不足
- トラブル発生時の原因特定の難しさ
- サポート終了後の改善・修正が受けられない
- 最新セキュリティ基準への対応負担
- 無線LANコントローラとAPのソフトウェアバージョン管理の負担
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大きな問題が起きる前に、
現状把握と中長期的な更新計画の整理を進めておくことが、管理者としての判断負担を軽減します。
メーカー問わず、Wi-Fiのご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください!
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旧 Aerohive製 Wi-Fi5モデルをご利用中の方
以下のモデルは販売終了から年数が経過しており、メーカーサポート終了日(EOL日)が順次到来または予定されています。
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| 機種名 |
メーカーサポート終了日 |
| AP1130 |
2025年7月31日 |
| AP230 |
2025年11月15日 |
| AP122 |
2026年5月15日 |
| AP250 |
2026年5月15日 |
| AP130 |
2026年6月15日 |
| AP150W |
2026年7月15日 |
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これらの製品は現在、Extreme Networksの製品ラインに統合されています。
サポート終了が迫ってから慌てるのではなく、早めに状況を把握しておくことが重要です。
Aerohive製 Wi-Fi5モデルをご使用中の方はご相談ください!
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お役立ち資料
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本メールをご覧いただいた方限定で、管理者向けの実務資料をご用意しました!
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管理者のための 無線LAN不調時の初動対応スタンダード ― すぐに使えるチェックリスト付き ―
- トラブル発生時に最初に確認すべきポイント
- 社内説明を事実ベースで整理する方法
- IT担当者・保守ベンダーとの役割分担整理
- 管理者としての判断負担・心理的不安の軽減
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※必要に応じて無料相談も可能です。
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まずは「把握」から始めたい方へ
- 現在の無線LAN機器が更新対象か確認したい
- サポート期限の影響を整理したい
- 将来の更新計画を検討する材料が欲しい
構成整理・更新計画・社内説明資料の観点まで、ディストリビューターとしてご支援いたしますので、お気軽にご相談ください。
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お問合せに際してのお願い
Sanko IBでは、テレワークと出社のハイブリッドワークを行っているため、お電話でのお問合せを極力ご遠慮いただいております。
また、本メールアドレスは送信用のため、本メールアドレスへ返信をいただいてもご返答ができない場合がございます。
お手数とは存じますが、下記お問合せ、もしくはカタログダウンロードの「お問合せ連絡」よりご連絡くださいますようお願いいたします。
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◇本メールは、株式会社Sanko IBにご登録のある方、弊社HPおよび外部ポータルサイトよりカタログダウンロードされた方、名刺交換をいただいた方、展示会やセミナーで接点のあった方に配信しております。
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